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Adobe 3D Catch-up vol.6 に登壇しました

ADOBE主催 Adobe 3D Catch-up vol.6に登壇させていただきました。昨年に続き2度目のADOBE様とのコラボになります。

前回のように、サブスタンスデザイナーで具体的な操作方法のレクチャーをというような内容ではなく、弊社のビジネス視点での「SURFACESTUDIO事業」のご紹介となりました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
https://blog.adobe.com/jp/publish/2026/03/10/cc-immersive-adobe-3d-catchup-vol6

 

新デザインの紹介もさせていただきました。
2024年から続けているDICカラーデザイン株式会社様(https://www.dic-color.com/)とのデザインコラボレーション企画の「2026年ミラノデザインウィークトレンドデザイン」の中から、いくつかご紹介しました。
DICカラーデザイン様とのコラボレーションは、我々が製造メーカー様とお付き合いする中での実践的なサーフェスデザインとは一味違った、クリエイターの発想を大切にした、クリエーションコンフォートなデザインが生まれます。
これは我々にとっても新たな発見も多く、「サーフェスデザイン」とは?「柄」とは?と、ものづくりの本質に立ち返るきっかけもいただいています。

 

今回の登壇でも発表させていただいたのですが、我々の事業を「シボ」や「テクスチャー」と呼ばずに「サーフェスデザイン」と発信しているのは、サーフェスデザイン自体がデザインの本質に近い部分をコントロールできる重要な領域だと考えているからです。

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